お得なANAカードの選び方、鉄道系の提携先やブランドはどれがお得かを徹底検証

ANAカード 一般カードには、VISA/MASTER、JCBといったブランドの違いの他に、JR東日本のSuica、東急電鉄のPASMO、東京メトロの同じくPASMOといった鉄道会社が提携しているカードが用意されています。

 ana-top-and-clucq-pasmo-master

今回はこれらの提携カードと一般カードとの違いについて検証してみようと思います。

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もくじ

今回比較するANAカードは

今回比較するANAカードはいずれも関東エリアの鉄道会社が提携しているカードです。

比較のため、ANA一般カード(VISA)を加えています。

  1. ANA VISA一般カード
  2. ANA VISA Suicaカード(JR東日本)
  3. ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカード(東急電鉄)
  4. ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)(東京メトロ)

ANA VISA 一般カード ANA VISA Suicaカード ANA TOP&ClubQ PASMO マスターカード ANA to Me CARD PASMO JCB

各提携先別ANAカードスペック比較

4種類のカードの主なスペックを表にまとめてみました。

ソラチカのみJCBカードの発行、その他は三井住友VISAカードの発行になりますので、それぞれの発行元の共通の特典が使えたりします。

ANA VISA 一般カード
VISA一般
ANA VISA Suicaカード
Suica
ANA TOP&ClubQ PASMO マスターカード
TOP&ClubQ
 ANA to Me CARD PASMO JCB
ソラチカ
提携先(ANA以外) JR東日本 東急電鉄 東京メトロ
ブランド VISA VISA MASTER JCB
カード発行元 三井住友VISAカード JCB
本人年会費(税込) 2,160円(初年度無料キャンペーン中)
割引後本人年会費(税込)
(リボ登録+利用時)
1,107円 811円 2,160円
(割引なし)
家族年会費(税込) 1,080円
(初年度無料)
設定なし 1,080円
(初年度無料)
割引後家族年会費(税込)
(リボ登録+利用時)
513円 513円 1,080円
(割引なし)
10マイルコース移行手数料
(年間・税込)
6,480円 5,400円
電子マネー・追加カード iD
Edy
銀聯
iD
Suica
PiTaPa
銀聯
iD
PASMO
PiTaPa
銀聯
QUICPay
PASMO
PiTaPa
入会・継続時ボーナスマイル 1,000マイル
搭乗時カード種類別積算率 10%
海外旅行傷害保険
国内航空傷害保険
1,000万円
国内旅行傷害保険 付帯なし
提携先特典 Suicaチャージもポイント(ワールドプレゼント)付与 TOKYU POINTが貯まる
PASMOチャージもポイント(ワールドプレゼント)付与
メトロポイントが貯まる
PASMOチャージもポイント(OkiDokiポイント)付与

提携カードとANA一般カードとの違いは年会費と電子マネー、提携先の特典が付加されるという点です。

一方で入会・継続時マイルや搭乗時ボーナスマイル積算率、保険等については違いはありません。

年会費がお得なANA VISASuicaカードとANA TOP&ClubQ PASMOマスターカード

ANA VISA Suicaカード ANA TOP&ClubQ PASMO マスターカード

ANA VISA SuicaカードとANA TOP&ClubQ PASMOマスターカードは、共に三井住友VISAカードが発行しているため、リボ払い登録+年1回の利用やWEB明細登録で年会費が割引になる特典が適用されるのですが、なんとANA 一般カードよりもこの2つのカードの方が安くなるという嬉しいことになっています。

マイ・ペイすリボへの登録+利用での年会費割引額がすごいコスパ

割引額 割引後年会費
ANA 一般カード(VISA/MASTER) 975円(税抜) 1,107円(税込)
ANA VISA Suicaカード
ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカード
1,249円(税抜) 811円(税込)

ANA一般カードが割引後も1,107円(税込)に対して811円(税込)とその差は296円、1,000円を切る価格で保有できるということは、毎年継続マイルを1,000マイルもらうと年会費811円払って1,500円相当(1マイル=1.5円換算とした場合)がもらえるということで、持っているだけでもお得になってしまうというすごい現象が起きています。

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)は年会費割引特典なしだが、10マイル移行時の手数料が安い

ANA to Me CARD PASMO JCB

一方ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)は、JCBカードが発行しているため年会費がお得になる特典は用意されていませんので2,160円(税込)が毎年かかります。

ただ、10マイルコースを選んだ際の移行手数料(年)は5,400円(税込)と他の3枚の6,480円(税込)に比べると1,080円安いため、10マイルコースを考えている方はトータルで見た時の維持費にはそれほど大きな差はありません。

付帯する交通系電子マネーや提携先の特典を検証

ANA VISA SuicaカードにはSuicaが、ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカードとANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)にはPASMOがそれぞれ付いています。

SuicaユーザーはANA VISA Suicaカードがお得!

ANA VISA Suicaカード

ANA VISA Suicaカードは、Suicaのチャージでもポイント(ワールドプレゼント)付与対象となるため、Suicaにチャージして電車を利用することで電車賃でマイルを貯めることができます。

JRをだけでなく私鉄もバスもマイル対象にできる

還元率は1,000円=1ポイント(1ポイント=5円相当、10マイル移行コースなら10マイル相当)ですが、チャージで貯まりますので、JRも私鉄も地下鉄もバスもSuicaが使えるところでは間接的にマイルが貯めることが可能です。

定期代もマイル対象にできる

JRの定期券はビューカード以外のクレジットカードでも購入できますので、ANA VISA Suicaカードでの定期券購入でワールドプレゼントを貯めることができますので、1,000円=5マイル(10マイル移行コースなら10マイル)に交換できます。

Suicaポイントクラブに登録すれば、駅ナカや街ナカのお店でSuicaポイントが貯まる

またANA VISA SuicaカードはSuicaポイントクラブに登録できるクレジットカードになっていますので、Suicaポイントが貯まる加盟店、駅ナカのキオスクやNEWDAYSなどの売店や街ナカのお店、イトーヨーカドーやスリーエフなどでSuicaで支払うことで、チャージのマイルと利用のSuicaポイントの2重取りができます。

※Suicaが使えるお店は主要なコンビニや飲食店、スーパーやドラッグストアなどかなりたくさんありますが、Suicaポイントクラブの対象店舗はそれほど多くはありませんので、使えるからと言って利用でSuicaポイントが貯まるとは限らない点には注意が必要です。

あと、Suicaの利用でポイントを貯めるにはSuicaポイントクラブへの登録が必要ですので、必ず事前に登録しておきましょう。

詳しくはSuicaポイントクラブのホームページで確認してみてください。

ポイントを貯める(Suicaポイントクラブ)

ANA VISA SuicaカードはApplePay対応

applepay-logo

ANA VISA SuicaカードはApplePayに対応していますので、iPhone7やApple Watch Series2にカードを登録すれば、iPhone7やApple Watch Series2でiDが使えるようになります。

ANA VISA Suicaカードに付帯しているSuicaは登録できませんが、Suicaアプリケーションを入れればiPhoneでSuicaが使えるようになります。

SuicaアプリケーションにANA VISA Suicaカードを登録すればSuicaへのオートチャージも利用できますので、Suicaでマイルを便利に貯められるようにできます。

ただしANA VISA Suicaカードは国際ブランドがVISAのみとなっているため、ApplePayのウェブ・アプリ決済が利用できませんので、その点だけ注意が必要です。

そのためiPhone6などFelicaが搭載されていない機種にはANA VISA Suicaカードは登録もできません。

PASMOユーザーはTOP&ClubQとソラチカの2枚から選べる

ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカードとANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)には共にPASMOが付いていますので、PASMOを使っている方はどちらも選ぶことができます。

東急沿線や東急グループのお店を使う機会がある方はANA TOP&ClubQ PASMOマスターカード

ANA TOP&ClubQ PASMO マスターカード

ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカードは、TOKYU POINT加盟店(東急百貨店、東急ストア、渋谷ヒカリエ、渋谷109、ShinQなど)では、ワールドプレゼントに加えてTOKYU POINTが貯まります。

東急百貨店なら3~10%還元、東急ストアなら200円(税抜)=1ポイントです。

また東急の電車・バスの乗車や東急線駅構内にある自動販売機や売店でPASMOで支払いをすることでもTOKYU POINTが貯まります。

PASMOのオートチャージでワールドポイントも貯めることができますので、チャージとPASMO利用でそれぞれポイントを貯めることができます。

貯まったTOKYU POINTは、1,000ポイント→750マイルと比較的高いレートで交換できますので、200円(税抜)=1TOKYU POINTの場合マイル還元率は0.357%をチャージで貯めたワールドプレゼントに上乗せすることができます。

ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカードもApplePay対応

applepay-logo

ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカードもApplePayに対応していますので、iPhone7やApple Watch Series2にカードを登録すれば、iPhone7やApple Watch Series2でiDが使えるようになります。

ApplePayはPASMOは対応していませんのでPASMOを登録することはできませんが、そもそもPASMOはモバイル対応がされていないので、これを不便に感じることはないでしょう。

ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカードは国際ブランドがMASTERのためApplePayのウェブ・アプリ決済も利用できますので、iPhone6などFelicaが搭載されていない機種にも登録できます。

思わぬところでANA VISA Suicaカードと差がつきましたね。

東京メトロの利用が多い方はANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)

ANA to Me CARD PASMO JCB

東京メトロの乗車が多い方はソラチカのPASMOを利用すると、定期区間以外の乗車で平日5ポイント、休日15ポイントのメトロポイントが貯まります。

メトロポイントPlus加盟店、駅の売店(METRO’S)や自販機などでPASMO支払にするとメトロポイントが貯まります。

店舗なら200円(税込)=1メトロポイントが、自動販売機なら100円(税込)=1メトロポイントが貯まります。

ソラチカもPASMOのオートチャージはJCBカードのOkiDokiポイント対象ですので、チャージと利用の2重取りができます。

定期券の購入も2重取りの対象にできますので、東京メトロを通勤・通学に利用している方はお得にマイルを貯めることができます。

ソラチカからマイルへの交換レートがすごい

ANAのマイルへの交換レートはTOKYU POINTは1,000ポイント→750マイルと中々ですが、ソラチカはそれを更に上回る、100メトロポイント→90マイルとなっています。

これはANAのマイルに交換できる全てのカードの中で最高の水準です。

ソラチカカードは、マイルとメトロポイントが相互交換可能です!

さらに、メトロポイントはPexやネットマイル、Gpointなどの他のポイントからの交換で貯めることができるため、ソラチカの利用だけでなく、他のカードやポイントサイト等で貯めたポイントをも高いレートでマイルに交換できるカードとして、非常に貴重な存在となっています。

JCBブランドの唯一の欠点である「年会費が安くならず、2年目以降毎年必ず2,160円(税込)がかかる」デメリットを持ってしても、特に陸マイラーの方にとって利用する価値のあるカードになっています。

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)もApplePay対応

applepay-logo

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)もApplePayに対応していますので、iPhone7やApple Watch Series2にカードを登録すれば、iPhone7やApple Watch Series2でQUICPayが使えるようになります。

ApplePayはPASMOは対応していませんのでPASMOを登録することはできませんが、そもそもPASMOはモバイル対応がされていないので、これを不便に感じることはないでしょう。

ソラチカは国際ブランドがJCBのためApplePayのウェブ・アプリ決済も利用できますので、iPhone6などFelicaが搭載されていない機種にも登録できます。

ソラチカについてはこちらの記事で紹介していますのでご確認ください。

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)はANAマイルへの交換レートが高い陸マイラー必携のカード
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ANAカード(鉄道系カード)はどれを選ぶのがよいか?

こうして比較してみるとどの鉄道系の提携カードも結構魅力的です。

コスパなら三井住友VISAカード

特に、年会費が811円(税込)にできて毎年1,000マイルがもらえるSuicaとTOP&ClubQは使わなくても持っているだけでもお得ですので、ANAカードを複数持ちにするという手もあります。

使う鉄道会社にあわせて選ぶ

やはり普段の使い勝手や定期購入でもお得にできたり、沿線のグループ会社の利用がお得になるので、お住まいの沿線で選ぶのがよいと思います。

  • JR沿線の方は、ANA VISA Suicaカード
  • 東急沿線の方は、ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカード
  • 東京メトロ沿線の方は、ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)

いずれの沿線でもない方はEdyかSuicaの電子マネーで選ぶのも

では、いずれの沿線にも住んでいない方や、主に車で移動していて電車に乗る機会があまりない方は電子マネーで選ぶのも一つの方法です。

ANA VISA一般カードにはEdyが、ANA VISA SuicaカードにはSuicaが付いています。

さらにVISA・MASTERはiDが、JCBカードはQUICPayが利用できます。

Edyなら全国で利用できますし、Edyの利用金額が多い方は、月額300円(税抜)がかかりますが、AMCモバイルプラスを利用するとEdyの利用でマイルが3倍にできますので結構お得です。

ANAマイレージクラブモバイルプラス

ただし本気でEdyをお得にしたい方は、年会費は高額になりますが、JCB ANA JCBワイドゴールドカードやプレミアムカードならEdyへのチャージでマイルを貯めることができるので、こちらも検討するとよいかもしれません。

SuicaやPASMOは電子マネーとしては使える地域が限定されていたり、利用でポイントが貯まるお店はまだまだ少ないこと、事前にチャージが必要なことを考えると、事前のチャージ不要で使えるiDやQUICPayを使う方が便利そうです。

電子マネーとして利用するだけでSuicaやPASMOはあまり魅力はないかもしれませんね。

他のポイントもお得にマイルに交換したいならソラチカ

メトロは使わないけれど、他のポイントを結構ためているという方、特にメトロポイントに交換できるGポイントやPexに交換できるポイントをANAのマイルに交換したいなら、ソラチカがベストです。

例えば、Gポイントが貯まるエクストリームカードならクレジット利用で1.5%の高還元でGポイントが貯められますので、ソラチカとの2枚持ちでお得にANAのマイルに交換できます。

その他、ポイントサイトやアンケートモニターのマクロミルなどを利用している方も、アンケートやメールのクリックや買い物利用などで貯めたポイントをPex経由でメトロポイントに交換後、高いレートでANAのマイルに交換できます。

メトロポイントからANAのマイルへの交換は月間20,000ポイントまでという上限はありますが、普通に貯めるには十分だと思います。

さいごに

鉄道系のANAカードを利用することで、ANAカードの年会費が安くできたり、提携先のポイントを上乗せできたりと、ANA一般カードを利用するよりも活用方法が広がります。

お住まいの地域や利用する鉄道会社はもちろんのこと、ソラチカのように陸マイラーとしてお得にマイルを貯めることもできたりするので、目的に合わせて上手く選んでみてください。

ANA VISA Suicaカード、ANA TOP&ClubQ PASMOマスターカードは、毎年もらえる継続マイルを考えると年会費を払ってもお得にできたりもしますので、ANAカードの複数持ちという使い方もおすすめです。

ANAカードのお得な入会キャンペーンなどの情報は公式サイトでご確認ください。

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